補助輪発電機とは

 
この発電機は、車の下回りに取り付けることによって、走行時の補助輪の回転エネルギーを電力に変換し、バッテリーに蓄電することを可能にした新たな発電装置です。



補助輪とバッテリーが取り付けられるスペースが乗り物にあれば、どんな車種にでも取り付けが可能です。

(バス、トラック、タクシー、トゥクトゥク等)


そして、EVカーであれば、そのまま内臓のバッテリーに給電し、
航続距離を伸ばすことも可能になります。




電力を生み出すために 太陽光発電や風力発電、原子力発電のような大規模な発電システムを増設しなくても、現在の高エネルギー社会から取り出せば、いくらでも電力は作り出すことが可能です。